消防設備士 甲種第4類
消防設備士試験(甲種第4類)|実施: 一般財団法人 消防試験研究センター
自動火災報知設備などの工事と整備・点検ができる消防設備士の区分。甲種は工事まで行える。
- 受験資格
- 条件あり詳細は下の表
- 受験料(1回)
- 6,600円甲種・非課税
- 実施回数
- 年2回以上マークシート・記述・論述
- 公表合格率
- 34.5%令和7年度
受験資格
条件あり
大学・短大・高専・高校などで機械・電気・工業化学・土木・建築の学科を修めて卒業、所定の国家資格の保有、所定の実務経験などのいずれかが必要
受験までの最短期間
未確認
高校などの指定学科の卒業・所定の国家資格・実務経験などのルートがあり、最短期間は一つに決められない
受験資格を満たすまでに制度上必要な期間です(学習時間の目安ではありません)。
受験料
6,600円
甲種・非課税
試験方式
筆記はマークカードの四肢択一式45問、実技は写真・図面などを使う記述式(鑑別等5問・製図2問)。試験時間3時間15分
実施回数・時期
年2回以上
都道府県ごとに年度内に複数回実施(日程は都道府県により異なる)
公表合格率
合格後の手続き
公式情報で確認できていません。資格の登録・免許の申請が必要な場合があります。
実施団体
一般財団法人 消防試験研究センター
出典と確認日
2026年10月15日に上記の公式情報を確認して掲載しています。受験料・日程・制度は変わることがあります。申し込みの前に必ず公式の最新の案内をご確認ください。誤りに気づいた方は修正の連絡をお願いします。