情報処理安全確保支援士
情報処理安全確保支援士試験|実施: 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
サイバーセキュリティ対策の調査・助言・実施を担う専門人材の国家試験。合格後に登録すると支援士を名乗れる。
- 受験資格
- 制限なし誰でも受験できます
- 受験料(1回)
- 7,500円非課税
- 実施回数
- 年2回以上CBT・マークシート・記述・論述
- 公表合格率
- 22.3%令和7年度秋期
受験資格
制限なし
IPA の試験要綱・試験区分・申込みの案内に、年齢・学歴などの受験資格の定めはありません
受験までの最短期間
なし(すぐ受験可)
受験資格を満たすまでに制度上必要な期間です(学習時間の目安ではありません)。
受験料
7,500円
非課税
試験方式
2026年度はCBT方式。科目A-1 四肢択一30問50分/科目A-2 四肢択一25問40分/科目B 記述式4問中2問解答150分
実施回数・時期
年2回以上
2026年度は前期(科目A 10/17〜10/27・科目B 11/11〜11/23)と後期(科目A 2027/2/20〜3/2・科目B 3/16〜3/28)の年2回。2027年度から新試験制度へ移行予定
公表合格率
合格後の手続き
合格後、所定の登録手続きをすると国家資格「情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)」になれる。登録の更新には所定の講習の修了が必要。
実施団体
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
出典と確認日
2026年10月15日に上記の公式情報を確認して掲載しています。受験料・日程・制度は変わることがあります。申し込みの前に必ず公式の最新の案内をご確認ください。誤りに気づいた方は修正の連絡をお願いします。