介護福祉士
介護福祉士国家試験|実施: 公益財団法人 社会福祉振興・試験センター
介護の専門職である介護福祉士になるための国家試験。養成施設・実務経験・福祉系高校などのルートで受験資格を得る。
- 受験資格
- 条件あり詳細は下の表
- 受験料(1回)
- 20,510円第39回(令和8年度)の額
- 実施回数
- 年1回マークシート
- 公表合格率
- 70.1%第38回(令和7年度)
受験資格
条件あり
養成施設の卒業、実務経験3年以上+実務者研修修了、福祉系高校の卒業、EPA候補者などのいずれか
受験までの最短期間
未確認
養成施設ルート・福祉系高校ルート・実務経験ルート(3年以上+実務者研修)がある。最短期間は公式のルート図で要確認
受験資格を満たすまでに制度上必要な期間です(学習時間の目安ではありません)。
受験料
20,510円
第39回(令和8年度)の額
試験方式
3パート・13科目で計125問。五肢択一を基本とする多肢選択式の筆記試験
実施回数・時期
年1回
例年1月下旬(第39回は令和9年1月31日)
公表合格率
合格後の手続き
合格後、試験センターへの登録を受けて介護福祉士となる。第38回からパート合格制度があり、合格パートは次回以降免除される。
実施団体
公益財団法人 社会福祉振興・試験センター
出典と確認日
2026年10月15日に上記の公式情報を確認して掲載しています。受験料・日程・制度は変わることがあります。申し込みの前に必ず公式の最新の案内をご確認ください。誤りに気づいた方は修正の連絡をお願いします。